■mango tree kitchen "gapao"東京駅グランスタ

タイ・バンコクに本店を構えるタイ料理レストラン「mango tree」の名物メニューをイートインとテイクアウトで楽しめる『mango tree kitchen "gapao"』(マンゴーツリーキッチンガパオ)。JR東京駅構内のB1FのGRANSTA内にあります。

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

 

 

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

 

 

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

イートインの座席はカウンター席も含めて18席。メニューは名物のガパオ、オリジナル生米麺、グリーンミルクカレーなどがあり、ガパオは鶏、豚、野菜、シーフードなどいろんな種類があります。

お客さんは女性が多く、カウンター席には女性の一人客の方もたくさんいました。

 

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

メニューには辛さを示す唐辛子マークとパクチーマークがあるので分かりやすいです。

 

 

■センレックナーム 890円

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

 

 

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

 

タイでは一般に親しまれているラーメンのようなもの……らしいです。オリジナル生米麺はツルツルの平べったい麺で稲庭うどんにちかい感じでしょうか。ツルッとしたのどごしながら噛むとモチモチ感もあります。

スープは鶏ガラベースにパクチーや海老のすり身のお団子などの味が染みでたあっさりなんだけど少しアジアンテイストを感じるお味。

驚いたのはガーリックチップスが入っていること。あっさりしすぎてないのはたぶんこのガーリックがきいているんだと思います。

 

 

各テーブルにはナンプラーやチリパウダーなどの調味料もあるので、好みにアレンジすることもできます。

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

チリパウダーをたすと辛味が加わって、味がグッとかわります。

かけすぎ注意です。

 

あとこのチャーシューがすごく美味しかった!しつかり味が染みてて、薄切りなのにお肉たべた満足感ありました。この色はなんなんだろう。

マンゴーツリーキッチン"ガパオ"

 

マンゴーツリーでは『mango tree 』『mango tree bistro』『mango tree cafe』『mango tree kitchen』の4つのブランドを展開していて、関西にもグランフロント大阪や大丸心斎橋に系列店があるようです!

 

mango tree (マンゴーツリー)

マンゴーツリーキッチン東京駅グランスタ

東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅構内 B1F GRANSTA B1F

月〜土 07:00〜22:30
日・連休最終日の祝日 07:00〜21:30

 

 

JUGEMテーマ:今日のランチは.....

■新宿のカフェ併設パン屋『LE CAFÉ de Joël Robuchon(ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション)』『LE PAIN de Joël Robuchon(ル パン ドゥ ジョエル・ロブション)』

LE CAFÉ de Joël Robuchon(ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション)


東京JR新宿駅直結のNEWoMan(ニュウマン)1階にあるフレンチの巨匠ジョエル・ロブションが監修するブランジュリー。

ジョエル・ロブション氏は31歳でM.O.F.(フランス国家最優秀職人章)を獲得し、36歳で独立し、39歳の頃、史上最短でミシュランの3つ星を獲得した「フレンチの神様」とも呼ばれる超有名シェフ。ミュランガイドで32もの星を獲得し、世界で最も星をもつシェフとしても知られていましたが、2018年8月6日に73歳で亡くなられました。

世界各国で店舗展開し、日本でも恵比寿、六本木、日本橋にレストランがありますが、今回新宿にあるジョエル・ロブションのパン専門店『LE PAIN de Joël Robuchon(ル パン ドゥ ジョエル・ロブション)』に行って来ました。向かいに『LE CAFÉ de Joël Robuchon(ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション)』が併設されており、購入したパンをカフェで食べることができます。

 

バゲットやパン ド カンパーニュなどフランスの代表的なパンをはじめ、ガストロノミー ジョエル・ロブションの料理から創作したパンや新宿店限定パンなどもあります。

また世界初となる朝食から焼きたてのパンが食べられるブランジュリーカフェは朝8:00から営業中。

 

お昼過ぎに行くと店内席は満席(座席は立ち席もあります)。座席を自分で確保してから注文にいく方式なので少し待って座席確保。
コーヒーや紅茶などのソフトドリンクに加え、シャンパーニュやワインなどのドリンクメニューも充実。もちろんパンメニューも充実。写真はカフェ側のパンメニューの一部。

LE CAFÉ de Joël Robuchon(ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション)

 

 

○クロックマダム 583円(税込)

LE CAFÉ de Joël Robuchon(ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション)

 

フランスのカフェで定番の軽食メニュー。イングリッシュマフィンにハムと目玉焼き、べシャメルソースを挟んで、チーズをトッピングして焼き上げたもの。一番人気になっていました。

LE CAFÉ de Joël Robuchon(ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション)


パンと考えるとなかなかのお値段ですが、卵・ハムにベシャメルソース、チーズと意外と1つでお腹がふくれるのでお昼ごはんと考えれば!バランスよくまとまっていてソースがやはり美味しかったです。

 

いつかレストランにも……

■ル パン ドゥ ジョエル・ロブション ニュウマン新宿店
■ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション ニュウマン新宿店
電話03-5361-6950
営業時間8:00〜21:30
住所東京都新宿区新宿4-1-6NEWoMan1階

https://www.robuchon.jp/lepain 

 

JUGEMテーマ:美味しいパン

塩ラーメン専門店ひるがお

東京を代表する有名ラーメン店を集結させた東京駅の『東京ラーメンストリート』。ここに軒を連ねるのが『塩ラーメン専門店ひるがお』。 環七で行列のできる有名店「せたが屋」ブランドの塩ラーメン専門店。


味噌汁のあとは塩ラーメン。いかに『専門店』というワードに弱いかが分かりますね。

こちらは先に券売機で券を購入してから列に並びます。14時ごろとピークを外して行きましたが10人以上の列ができていました。



メニューはこんな感じ。




人気No.1の『塩ラーメンひるがお盛り』(1,080円)を注文。



ひるがお盛りはトッピング全部盛りということで、チャーシュー、海老塩ワンタン、塩玉…と豪華でボリュームたっぷり。

スープはホタテと貝柱が主役の魚介風味際立つ上品な味。あっさりしすぎずコクのあるあじわいで、煮干し・鶏ガラスープをバランスよく組み合わせているのがその秘密のようです。麺は国産小麦100%の細めのストレート麺。主張しすぎずスープとよく合います。

そしてトッピングのあおさが時々アクセントとなり飽きることなく頂けます。

ただ、個人的には厚めのチャーシューとワンタンはボリュームがありすぎたので、次回は塩玉ラーメンでもいいかなっと。スープと麺は好みの味でした。

 

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